写真、パソコン、音楽大好き-4

 写真が一番の趣味となってしまいました。それまではパソコンで、これからは音楽かも知れません。

音楽も良いもの

34850011_e.jpg
 Contax T2 Sonnar38mmF2.8 Fujiカラー100

 音楽と言ってもジャンルは幅広くあります。
 アニメソング、映画音楽、演歌、オペラ、雅楽、歌謡曲、カンツォーネ、クラッシック、ゴスペル、ジャズ、吹奏楽、童謡、民謡、ロック等々です。

 赤とんぼ等の童謡は、多くの人が知っており、聴くだけでそれぞれの幼いときの風景がよみがえります。また、流行歌等はそれぞれの時代に帰ることが出来ます。

 子供の頃には苦手だった邦楽などは、大人になってから「いいなぁ」と思えるようになり、いくつかの苦手なジャンル以外は、音楽は好きな方です。

 ただ、CDを買ってまでも聴きたいと思うのは限られており、一番買いたいのはクラッシックと言うことになります。

06-e.jpg
 一昨日のブログに書いたのは、ブリリアントシリーズのバッハ大全集です。
 久しぶりに取り出したら、こちらも文字通り埃がかぶっていました。(笑)

 これまた久しぶりに聴こうと取り出したのは、マタイ受難曲です。
 ・・・、しかし。少し聴いてやめてしまいました。以前にも聴いたのですが、「インパクトが弱い」或いは「軽い」という印象の故です。

 そこで、行方不明の別のマタイ受難曲を探すことにしました。
 こちらは、指揮カールリヒター/ミュンヘン・バッハ管弦楽団/ミュンヘン少年合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団で、テノール・ソプラノ・バス・アルトにそれなりの人が入った1958年録音版です。

34850035_e.jpg

 残念ながら出てきませんでしたが、壊れたCDデッキの中からモーツァルトのレクリエムニ短調K.626を発見しました。1962年録音、ウィーン学友協会合唱団/指揮ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィルハーモニック、やはりそれなりのテノール・ソプラノ・バス・アルトが入ったものです。

 こちらは聴ける・・・いや、かなり良い出来です。

 「音楽はその時代、その人の宗教性を表す」とありますが、そのような気がします。
 ・・・パソコンがきっかけで、スイッチが入った音楽モード。今後も進展しそうです。(笑)
  1. 2011/10/31(月) 12:20:44|
  2. ・Contax T2 Sonnar38mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

捜し物に近づきました。

34850026_e.jpg
 Contax T2 Sonnar38mmF2.8 Fujiカラー100

 昨日のブログに書いた、ドイツ・バッハ・ゾリステンですが、手持ちのCDを聴くことが出来ました。
 このCDはHMVと言うところから購入しましたが、履歴を見ると旧住所なので5-6年前に買ったもののようです。
 その頃からCDデッキは調子が悪かったようで、このCDを聴くと音が滑り途中で止まってしまうのでした。

 なにぶん、格安品。こんなものだろうとあきらめていたのですが、昨日パソコンで聴いたら、ちゃんと聴くことが出来ました。(笑)

043_4v.jpg

 学生時代、印象に残っているのはブランデンブルク協奏曲第3番のアダージョですが、手持ちのCDを聴くとそれよりは硬い演奏だった気がしました。手持ちのはオーボエ2にAtsuko Mathuyamaが参加したものですが録音年度は書いていません。
 私が学生時代に聴いたので、より以前の演奏者だったかもしれません。

 ここだけはマニアの世界。より以前のメンバーによる、ドイツ・バッハ・ゾリステンのブランデンブルク協奏曲第3番を聴きたくなります。(^_^)

34850037_e.jpg

 随分前のブログにも書いた内容ですが、FMの「バロック音楽の楽しみ」でユーモア、笑いに関する国の違いが語られていました。
 イタリア人は、言う前から笑っている。フランスはおもしろいことを言ったときに、すぐに笑う。日本人は、くすっと笑い、ドイツ人は笑わない。(或いは帰ってから笑う)
 70年代から80年最初の放送ですが、このユーモアの反応がクラッシックの演奏の特徴によく似ているというのです。
 私の印象もイタリアのイ・ムジチ合奏団は陽気すぎるほど陽気。フランスのパイヤール室内楽団はほどよく、日本の演奏者は音が出ない、間違えても良いからもっと大胆にと言いたくなり、ドイツ・バッハ・ゾリステンは堅物。笑いはないのかと思うほど・・・なのです。

 ・・・、昨日、160-170枚ほど入ったモーツァルト大全集の価格を見ておりました。余裕が出来たら、買ってみたいですね。
  1. 2011/10/30(日) 08:14:00|
  2. ・Contax T2 Sonnar38mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

BGMとしてのクラッシック音楽

34880006_e.jpg
 Canon EOS55 G.ZUIKO AUTO-W 21mmF3.5(多分) OM-EOSマウントアダプター Fujiカラー100

 事務的な作業をしているとき、私にとって能率的なのは音楽を流しながらすることです。
 歌詞などが入ると気が散ることもあり、主にクラッシックということになります。

 昨日、かけていたのはモーツァルト交響曲第38番ニ長調K.504「プラハ」と、交響曲第39番変ホ長調K.543です。1960年、1966年の録音で、指揮はカール・ベーム、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団演奏の物です。

 クラッシックの場合、感想を伝えることは案外難しいものです。作曲家と作品名だけでなく、指揮者や演奏者、さらにこだわるとどこで録音したものか、聞き手の再生機材は何かによっても評価が変わってくるからです。

 ・・・誤解なきように・・・私は詳しくありませんので。(笑)

34880035_e.jpg

 一番聞いたのが、学生時代。雑誌FMファンの番組表を見て、エアーチェック。カセットデッキで録音するのが、楽しみでした。
 何とか音質を保てるのは90分テープで、120分は避けておりました。

 スピーカーは、何とか鳴るだけのもの。当時安いスピーカー並みの価格のヘッドホンが、一番いい音でした。
 クラッシックでも、バロック音楽、バッハ・ビバルディ・ヘンデル等、特にチェンバロを好んでいました。

 ・・・そうだ・・・、価格が安いので以前に買ったBRILLIANTの160枚入りのバッハ全集を忘れていました。これを聞きましょうかねぇ。このシリーズ、悪くはありません。勿論、特別に良いともいえませんが・・・価格が価格、私には十分です。

 しかし、以前に中断した70年代か80年の最初頃に聴いた、ドイツ・バッハ・ゾリステンDeutsche Bachsolistenの演奏のバッハを探したいものです。
 最初に聴いた「がちがちの演奏」。回を重ねるごとに、引き込まれた個性的な演奏をもう一度聴きたいのです。

 ・・・パソコンのおかげで、眠っていた私の音楽好きの要素が、少しだけですが目覚めたようです。(笑)
  1. 2011/10/29(土) 08:14:34|
  2. ・G.ZUIKO AUTO-W 21mmF3.5
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

パンをよく食べています。

34860021_e.jpg
Minolta CLE L型G-Biogon28mmF2.8 Fujiカラー100

 犬の散歩の時に合う、近所のおじさんは農家のようです。
 「パンは食べますか?」と聞いたら、「三食、ご飯」とのことでした。

 我が家では、ご飯を炊く量は3合。二人が食べ冷凍するカップに入れると5個分ぐらい残ります。私も妻も一日にご飯は1杯、多くても2杯なので数日持ちます。

 しかし、パンに関しては朝はパン、私などは昼もパンなのでここの所ホームベーカーリーは毎日稼働しています。

 夜、パンが焼けたにおいが立ちこめています。

002_4v.jpg
 焼く前のライ麦パン。

 ここの所、ライ麦パンだけでなくロールパン(コーヒー、ウィンナー)、ブドウパン・あんパン・食パン・リンゴ入りブドウパンなどが加わっています。

 ピザ、ねじりドーナツ、ピロシキも含めてホームベーカリー様々です。
 スーパーに行っても、パン売り場は見ることもなく素通りとなりました。

34860023_e.jpg


  1. 2011/10/28(金) 08:31:14|
  2. ・L型G-Biogon28mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

バッテリーの交換

34860008_e.jpg
 Minolta CLE M-ROKKOR40mmF2 Fujiカラー100

 昨日、車のバッテリーを交換しました。
 先月の車検、今月のパワーウィンドウの部品無料交換の時にもバッテリーの電圧が低く、早めの交換が必要と言われていました。また前回交換してから、3年5-6ヶ月経っており、平均3年で換えている者としては、すぐに対処すべきことでした。

 車検の翌月にディラーで交換するつもりでしたが、ホームセンターに行ったときにpanasonicのバッテリーが、5千円以下だったので、自分で出来るかどうかをインターネットで調べました。

 自動車バッテリーの交換方法

 動画を見たら、なんだか私でも出来そうなので、やってみることにしました。

34860034_e.jpg
 Minolta CLE L型G-Biogon28mmF2.8 Fujiカラー100

 友達に自分で出来るかどうかを聞いたら、ユアサのバッテリーが破格値で出ていること、購入先を教えてくれたので、そこで購入しました。
 予定では購入後、用事を済ませてから自分の駐車場でするつもりでした。が、いざ購入したら早く交換して、古い物を店に返した方が良いと思い、購入先の駐車場で実行してみました。

 要はバッテリーのマイナス、プラスの順で外し、取り付けは逆のプラス、マイナスの順に工具が触れないようにすれば良い・・・10分もあれば十分・・・と甘く見たのですが・・・

 工具をけちったのが失敗でした。最初、10mm12mmのもので小刻みに回せば自動的に閉まるタイプを選んだのですが、ふと下を見たら口径が違う5本組みのスパナがありこちらを買ったら、バッテリーの上側を取り付けるところが狭くてなかなか回すことが出来ず、無駄な時間を費やしてしまいました。

34860003_e.jpg
 Minolta CLE M-ROKKOR40mmF2 Fujiカラー100 ファインダーの40mmの枠がわからず・・・下が切れていました。

 ・・・何とか、新品と交換した物の・・・「プラスと、マイナス反対じゃないかなぁ・・・」と不安感が漂いました。
 エンジンをかけたら、壊れるのではないか、かかるのかどうか・・・心配しましたが、結果は大丈夫でした。
 ディラーで交換するのと、9千円から1万円の差。
 9年を乗り、10年目の車でもありこれで十分です。

 ・・・フイットのバッテリーですが、新車時に付属しているのは容量が小さく、今回の物はカーナビ付属タイプよりも容量が大きな物になりました。

 結婚当初、柱に釘を打つのを見て妻が「私がする」と代わった、自称「長屋のぼんぼん」の私とすれば、最近のガスコンロや照明器具の交換などを含めて、上々の出来です。(微笑) 

 一つ気になったのは、取り外したインジケーター・・・、最近は要充電の表示ばかりでしたが、良好となっておりました。
 車のことは詳しくないのですが、バッテリー液を補充でも対応できたのかもしれない・・・などふと考えてしまいましたが、換えても良い時期、忘れることにしました。(笑)

040_4v.jpg
  1. 2011/10/27(木) 08:04:53|
  2. ・M-ROKKOR40mmF2
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

半年ぶりに実現しました。

34860029_e.jpg
 Minolta CLE L型G-Biogon28mmF2.8 Fujiカラー100

 写真は隣の市で、私からすると「こてこての大阪」との言葉を連想するところです。
 実は、ゴールデンウィークにレンジファインダー式のカメラ、フィルムを使って撮りに行く予定をしていました。しかし、予想外の出来事でそれどころではなくなってしまい、そのまま持ち越していたのです。
 (予想外の出来事は近日中に、紹介します)

 急遽実現させたのは、お家の事情です。
 CLEというカメラを購入したのですが、試し撮りで2本撮っただけ・・・、1眼レフタイプのファインダーになれた私にとってはピントが合わせにくく、資金難もあり処分、発送の日が迫ったためでした。

34860024_e.jpg

 上の写真は、デジタルカメラのNEX-3でも撮ったところです。(10/21のブログ)
 スキャナーは現像所でのCD化なので、コントラストも強いのですが・・・それでもフィルムの特徴が出ています。
 CLEというカメラは、L型G-Biogon28mmF2.8をフルサイズで撮る事を目的で購入したものです。確かに撮り続ければ、馴染むのでしょうが、淡泊な性格もあり手放した次第です。

 町撮り・・・特に路地裏などでは素早く撮る必要がありますが、付属のM-ROKKOR40mmF2の場合ピントを合わせる出っ張りの位置が悪くて、いつも目視。加えてファインダーによるピント合わせのもたもた。自分が撮りたいタイミングを完全に外す撮影で、NEX-3を使ってしまうのでした。

34860035_e.jpg

 上のような動かない対象には、私でも十分です。(笑)
 今回、レンズ交換は出来ませんがTC-1で28mmのコンパクトカメラを入手しましたが、こちらはAF。素早く撮ることが出来ます。またMF、パンフォーカス的な撮り方も出来るので、こちらを使うことにしました。

 隣の市ですが、古本屋も安く、レンタル自転車が200円で借りることが出来ることがわかったので、また行ってしまいそうです。(笑)

  1. 2011/10/26(水) 08:20:10|
  2. ・L型G-Biogon28mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

娘が来ました。

34840005_e.jpg
 Minolta TC-1 G-ROKKOR28mmF3.5 Fujiカラー100

 昨日の朝、娘が夜行バスで帰ってきました。
 ただし、目的はコンサート。お昼前には出発し、そのまま帰って行きました。

 息子の方は、勤務している会社のことがテレビに出ていて、妻が息子にメールをしていました。

34840016_e.jpg

 お試し版の変換ソフトのATOKですが、様々な機能があります。
 一つは、おどろきと入力すると、最初に「驚き」が出てきて、次は「愕き」・・・そして、「(゜-゜)」と絵文字まで出ます。
 また、郵便番号101を入力して、F3キーを押すと東京都千代田区と変換されます。5桁を入れると、さらに下の住所まで出ます。

 ・・・とても便利になっています。驚き・・・(゜-゜)です。
  1. 2011/10/25(火) 12:43:08|
  2. ・Minolta TC-1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ホンダ フイットについて

34840030_e.jpg
  Minolta TC-1 G-ROKKOR28mmF3.5 Fujiカラー100

 昨日、車検をしてもらった店からパワーウィンドウマスタSWの交換の連絡が来ました。
 午後でも良いとのことなので、早速行って交換してもらいました。

 ・・・車検の時も、配線関係でリコールが来ていたので交換しています。また、こちらに来てからもサイドミラー周りの塗装が落ちやすいとのことで、塗り直しています。
 購入してから他に数カ所無料交換をしており、これをどう捉えるか・・・。

34840037_e.jpg

 否定的にとる人が多いかもしれませんが、私は好意的にとらえています。
 購入してから9年もたつのにアフターケアがあり、問題が発生したら対応しているからです。

 トラブルなどは隠そうとしてもいつか明らかになるものです。隠そうとせずに、明らかにする、ホンダの場合は郵送でトラブルの箇所の連絡が来た上に販売店から電話があります。

 私の場合は、(買い換えの余裕はありませんが)フイットの次は、フイットですね。
  1. 2011/10/24(月) 08:17:10|
  2. ・Minolta TC-1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TC-1というコンパクトカメラ

34840001_e.jpg
 Minolta TC-1 G-ROKKOR28mmF3.5 Fujiカラー100

 先月、入手したMinolta TC-1で撮った最初の1枚目の写真です。
 28mmと広角なので、空を撮るときには重宝します。
 加えて、ボディが名刺大のコンパクトさ・・・。そして、G-ROKKOR・・・現像の仕上がりを楽しみにしておりました。

 路地裏でも目立たない大きさ、広角さでこれからも活躍しそうです。

34840032_e.jpg

 現在、デジタルカメラではSony NEX-3というやはりコンパクトなカメラを多用していることもあり、フィルムでもたいそうな1眼レフはなかなか使いづらくなっております。むしろ、Contax T2やTC-1のようなレンズにまで凝ったコンパクトカメラがフィルムでも活躍しそうです。

 このカメラ或いは、T2とNEX-3の2台で町撮りというのが理想的に思えます。
 NEX-3はセカンドバック、T2或いはTC-1はベルトにケースごとつけて出向くのと、仰々しいカメラバックに大きなボディとレンズを詰めていくのとでは、そばを通る人々の違和感が随分違います。
 また私も気分も楽、軽くて重宝します。

 コンパクトカメラ購入以前と、その前では随分撮り方が違うようになりました。(笑)

34840035_e.jpg

 
  1. 2011/10/23(日) 12:54:58|
  2. ・Minolta TC-1
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

昔ながらのお店

DSC09693-3-e.jpg
Sony NEX-3 MD W.ROKKOR20mmF2.8 MD-NEXマウントアダプター

写真は隣の市の小さな商店街です。そして、この店を見たときに思わず撮ってしまったのです。
 家に帰ってよく写真を見た時に思い出したのですが、子供時代の商店街の店によく似ていました。

 最近では主流のスーパーマーケットは、ディスプレーも新しくて綺麗です。でもどこか味気ない気がするときがあります。
 しかし、昔ながらの店は古いものを使い続けます。

DSC09681-3-e.jpg

 このような商店街では、お客と店の人が日常会話をしていることがよくあります。
 ・・・スーパーだと買い物も無言で済みますが、こちらだと会話が増えます。
 年配の人が多いのは、一種のコミュニケーションの場でもあるかもしれません。

 私が根っからの撮影人だったら、「この魚の陳列、撮って良いですか?」と声をかけることが出来るのでしょうが、このあたりはどうも最近の都会人。黙って通り過ぎてしまいます。

 ・・・一つの課題ですが、声かけをして撮る練習をした方が良いようです。

DSC09671-3-e.jpg
  1. 2011/10/22(土) 08:24:48|
  2. MD W.ROKKOR20mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

フィルムの現像が出来ました。

DSC09674-3-e.jpg
 Sony NEX-3 MD W.ROKKOR20mmF2.8 MD-NEXマウントアダプター

 上の写真は、デジタルカメラで撮ったものです。本当はフィルムで撮った写真の方が良いのですが・・・。(笑)

 暑い夏の時ですが、犬の散歩の時もいつもカメラを持参していました。汗が出る暑いときは写真を撮る気持ちも減退。結果は、ズボンのベルトにケースを通して行くことが出来る、コンパクトフィルムカメラの出番が増えました。
 しかし、一番多かったのは何も撮らないとき、次には数枚程度でした。36枚撮りだと2-3週間時には1ヶ月ほどカメラに入っておりました。

DSC09820-e.jpg

 加えてCanonEOS55にマウントアダプターをつけて撮った1本、ミノルタのTC-1というコンパクトカメラでの試し撮り、CLEというレンジファインダー式、ContaxT2の2本を合わせた計5本が現像されて送られてきました。
 上の写真は同時にCD化したときにつくCDのケースほどの大きさのべた焼きです。

 一見して空の写真が多いことがわかります。
 そのうちにブログにも登場するので、ご覧ください。

 フィルムと言っても最安値のものに最安値の現像ですが、結構楽しむことが出来ます。
 今回は同じところをデジタルでも撮っており、違いを実感できました。
 比較写真

 ・・・といってもフィルムではなかなか補正露出の目安もわからない状態。何とか写っている程度ですが、空に関しては圧倒的にフィルムが好みです。
 今回の撮影で、10本単位で買っているフィルムがなくなったので、注文しなければいけません。

 デジタルカメラはデジタルカメラの良さがあり、フィルムならではの良さがあるので、私の場合は仲良く共存というところでしょうか・・・(笑)

DSC09676-3-e.jpg
  1. 2011/10/21(金) 08:25:31|
  2. MD W.ROKKOR20mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

よく行くブックオフについて

DSC09696-2-e.jpg
Sony NEX-3 MD W.ROKKOR20mmF2.8 MD-NEXマウントアダプター

 母親宅の近くのブックオフという古本屋が、閉店となりました。残念です。
 ここの所のブックオフ巡りのきっかけが、この店でした。
 入ったきっかけは本の購入ではなく、両替。1万円札を崩す必要があったので、安い本を買おうと中に入ったら、園芸図鑑9冊があり、購入したことから始まりました。

 私が住んでいる市には、他に2店ありますが、この2店はいろいろ工夫しています。
 500円購入したら50円のクーポン券がもらえたり、525円か550円以上の本が数千円の価格でも500円で買えるときがあります。また雑誌半額、500円購入で福引き・・・雨の日クーポン券贈呈等々です。

 しかし、閉鎖した店はほとんど何もありませんでした。
 たぶん従来からの書店が加盟したようで、他の店が「あそこは別なんです」と言っておりました。

008-3_e.jpg
 (先日の収穫物)

 京都府に属するブックオフで、「携帯会員です。」と言ったら、「はぁ」と言われました。
 これは購入するとクーポン1つが貰え、10個たまるとどこでも何回でも1日10パーセント引きとなるシステムなのです。
 どうやら京都は行っていないようで、大阪だけのようです。

 ・・・都意識が強く誇り高き京都。商売の町大阪の違いが、ブックオフにも現れています。
 とはいえ、どのような商売でも今は難しいとき。
 漫然と待ち構えているだけでは駄目で、いろいろと工夫が必要なようです。

DSC09651-3-e.jpg
  1. 2011/10/20(木) 08:00:00|
  2. MD W.ROKKOR20mmF2.8
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

pyoshidas

Author:pyoshidas
 




 中学の頃、双眼鏡・望遠鏡などのレンズに関心があり、その延長で高校の時は、写真部でした。ただし、カメラ雑誌と広告に関心があり、写真を撮る方はいまひとつで、学園祭の直前に撮影し、現像・引き伸ばしを慌ててしておりました。
 その後、数十年は手軽なカメラで家族写真を撮る程度でしたが、仕事で手伝った1眼レフのシャッター音に目覚め、デジタルカメラの波に乗って、写真を撮るようになりました。

 MFのレンズでの撮影が多かったのですが、AFでの撮影が増えてきました。自己満足の写真ですが、お付き合いをしていただけたら、幸いです。


ビジターカウンター



pyosida@hokusetsu.zaq.jp

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (3)
・Elmarit19mmF2.8 TypeI (178)
・Elmarit28mmF2.8 TypeI (88)
ELMARIT-R 28mmF2.8 (16)
・Elmarit35mmF2.8 (15)
・Summilux50mmF1.4 (16)
・Summicron50mmF2 カナダタイプ (4)
・MacroElmarit60mmF2.8 (125)
MACRO-ELMARIT-R 60mmF2.8 (38)
・Elmarit90mmF2.8 (11)
・ApoMacroElmarit100mmF2.8 (10)
・Elmar180mmF4 (10)
・Casio W61CA (8)
VAIO® Phone A VPA0511S (1)
・FUJI GA645 Professional (5)
・FUJI GA645i Professional (3)
・FUJI FINEPIX SL300 (21)
+Fuji F31fd (1)
・Nikon COOLPIX P100 (2)
・LUMIX DMC-TZ5 (36)
LUMIX DMC-FX07 (52)
・CASIO EX-Z1000 (3)
・Olympus C2500L (1)
・Sony DSC-R1 (3)
・Canon PowerShot SX50HS (1)
・Minolta TC-1 (9)
・Contax TVSIII (2)
・Contax T2 Sonnar38mmF2.8 (60)
・CONTAX T2 Limited Sonnar38mmF2.8 (11)
・Rollei35T Tessar40mmF3.5 (5)
・RICOH GR1s (11)
・RICOH R1 (7)
・RICOH 500G (8)
・KONICA C35 FD (5)
・KonicaIIIA (9)
FUJI TIARA28mmF3.5 (40)
・FUJI TIARA ZOOM (4)
*FUJICA AUTO7QD (4)
・FUJIFILM X-100 (17)
・FUJIFILM X-100 WCL-X100 (9)
・FUJINON SUPER EBC XF 14mm F2.8R (3)
FUJINONSUPER EBC XC 16-50mm F3.5-5.6 OIS (85)
FUJINON SUPER EBC XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS (54)
・FUJINONSUPER EBC XF 27mm F2.8 (54)
・X-FUJINAR-W 28mm F2.8 DM (1)
・EBC X-FUJINON 55mm F1.6 DM (2)
・FUJINON 55mmF1.8 (1)
・Tokina FishEye zoom 10-17mm (3)
・Canon PowerShot G1X MarkII (4)
・SIGMA15-30mm F3.5-4.5 EX DG (3)
・EF17-40mmF4L (26)
・Tamron SP AF 17-50mm F2.8 XR Di II (1)
・EF-S 17-85mmF4-5.6 IS USM (1)
・SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM (6)
・SIGMA 18-55mmF3.5-5.6DC (5)
TAMRON SP 20-40mm ASPHERICAL AF F2.7-3.5 (3)
・EF24mmF2.8 (6)
・EF24mm F2.8 (1)
・Tokina AT-X PRO28-70mmF2.8 (5)
*TAMRON SP 28-75mmf2.8 Macro (4)
TAMRON AF 28-75mmF2.8 IF MACRO (5)
・EF28-70mmF2.8L (10)
・EF28-105mmF3.5-4.5 (3)
・SIGMA Art 35mm F1.4 DG HSM(EF) (4)
EF35-70mmF3.5-4.5 (2)
・EF35-80mmF4-4.5III (1)
・EF 40mmF2.8 STM (4)
・EF50mmF1.8II (3)
・MACRO EF 100mmF2.8 USM (5)
Cosina100mmF3.5Macro (2)
・SIGMA 105mmF2.8 EX Macro (1)
・EF200mmF2.8L TypeI (7)
・Tamron70-300mm (7)
・EF75-300mmF4.5-5.6II USM (2)
EF 400mmF5.6L (1)
・CANON LENS EF-M 22mm F2 STM (18)
・FD20-35mmF3.5L (9)
SIGMA SUPER-WIDE 24mmF2.8 (9)
FD28mmF3.5 (7)
・FL35mmF3.5 (3)
FD35mm F3.5 (4)
・FD50mmF2 (6)
MACRO LENS FD50mmF3.5 (3)
・AUTO YASHINON 50mm F2 (1)
・AUTO YASHINON-DX 50mmF2 (1)
・Super Takumar 24mmF3.5 (1)
・W-KOMURA 28mmF3.5 (1)
Super-Multi-Coated TAKUMAR F3.5 28mm (27)
Super-Multi-Coated TAKUMAR F3.5 35mm (1)
SuperTakumar50mmF1.4 (6)
・Auto Takumar 55mmF1.8 (1)
Super-Takumar 55mmF1.8 (3)
SMC TAKUMAR55mmF1.8 (4)
Super-Multi-Coated TAKUMAR F3.5 135mm (1)
・SMC PENTAX DA16-45mmF4 ED-EL (6)
・smc PENTAX-M 28mm F2.8 (1)
・RMC Tokina 28-70mmF4 (19)
・RIKENON-P 55mmF1.2 (2)
・RIKENON-50mmF1.7 (1)
RIKENON-50mmF2 (23)
・smc PENTAX 50mmF2 (3)
・SMC PENTAX 300mmF4 (1)
・PENTAX110 18mmF2.8 (13)
・PENTAX110 24mmF2.8 (63)
・PENTAX 110 50mmF2.8 (3)
・SMC PENTAX 5-15mmF2.8-4.5 (1)
・SMC PENTAX 8.5mm F1.9 (8)
・LUMIX G 12-32mmF3.5-5.6 ASPH.O.I.S. (25)
・LUMIX G 12-32mmF3.5-5.6 ASPH.O.I.S.(S) (3)
・LUMIX G VARIO 14-42mm (2)
・LUMIX G VARIO14-45mm (14)
・LUMIX G VARIO 14-140mmF4.5-5.8 ASPH. (5)
LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. (72)
・LUMIX G 25mm F1.7 (2)
・LUMIX G VARIO45-200mm (10)
・YASHICA LENS ML50mmF1.4 (1)
・Vario-Sonnar 28-70/3.5-4.5MMJ (48)
・Distagon18mmF4 (1)
・Distagon 35mmF2.8 (3)
・Planar50mmF1.4 (15)
・Carl Zeiss Planar85mmF1.4 T* (1)
・Planar85mmF1.4 (3)
・Carl Zeiss Planar45mmF2(G) (11)
・Carl Zeiss Sonnar90mmF2.8(G) (1)
Tokina AT-X PRO17mm f3.5 (64)
・N.NIKKOR 20mmF4 (13)
・W-KOMURA 24mmF3.5 (1)
・Nikkor28mmF2.8 (4)
・AiNikkor28mmF3.5 (1)
・NIKKOR-H Auto 28mmF3.5 (1)
・NIKKOR-H Auto 28mmF3.5 (1)
・NIKKOR 35mmF2 (3)
・Ai Nikkor50mmF1.2S (2)
・Nikkor55mm S Auto F1.2 (3)
・Nikkor 50mmF1.8 (1)
・NIKKOR-H Auto50mmF2 (1)
・Cosina Planar85mmF1.4ZF (2)
・TamronSP90mmF2.5Macro (2)
・NIKKOR 105mm F2.5 (1)
・ED 18-55mmF3.5-5.6G (1)
・AF-S DX NIKKOR 18-55mm 3.5-5.6G VRII (1)
・AF-S DX Zoom-Nikkor18-70mmF3.5-4.5G (5)
・AF MICRO NIKKOR 60mmF2.8 (1)
AI AF Micro-Nikkor 60mm f2.8D (5)
EL-NIKKOR 50mm F2.8 (10)
・1 NIKKOR 10-30mm 1:3.5-5.6 VR (1)
・1 NIKKOR 30-110mm 1:3.8-5.6 VR (1)
・SIGMA DP1 SIGMA LENS 16mmF4 (137)
・SIGMA DP2s SIGMA LENS 24.2mmF2.8 (5)
・SIGMA DP2 Merrill SIGMA LENS 30mmF2.8 (2)
SIGMA DP2 Quattro SIGMA LENS 30mmF2.8 (5)
SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM(SAマウント) (4)
・Sigma18-50mmF3.5-5.6DC(SA) (1)
・SIGMA ZOOM 18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM S (1)
・SIGMA 30mm F1.4 DC HSM(SA) (1)
・SIGMA Art 35mm F1.4 DG HSM(SA) (9)
・L型G-Biogon28mmF2.8 (32)
*Summicron M35mmF2 (15)
・M-ROKKOR40mmF2 (13)
・Summicron M50mmF2 カナダタイプ (8)
・CANON LENS 35mmF2.8(L) (3)
・CANON LENS 50mm F1.4(L) (4)
・CANON LENS 50mm F1.8(L) (6)
・インダスタール50mmF3.5(沈胴式) (2)
industar50mmF3.5 (1)
・Sony E16mmF2.8 (45)
・Sony E18-55mmOSS (33)
・SONY FE50mmF1.8 (1)
・SONY FE28-70mmF3.5-5.6OSS (2)
・SONY DT 18-70mmF3.5-5.6 (1)
・TAMRON SP 20-40mm ASPHERICAL F2.7-3.5 (2)
MINOLTA AF24-85mmF3.5-4.5 (29)
・MINOLTA AF ZOOM 24-105mmF3.4-4.5 (1)
・MINOLTA AF ZOOM 28-85mmMacro (4)
MINOLTA AF35-70mmF4 (1)
*MINOLTA AF50mmf1.4 (1)
*MINOLTA AF50mmF2.8Macro (3)
*MINOLTA AF85mmF1.4 (5)
・MINOLTA AF100mmF2.8Macro (19)
・MINOLTA HIGH SPEED AF APO 200mm F2.8G (6)
・MINOLTA AFZOOM70-210mmF4.5-5.6 (2)
・MINOLTA AF ZOOM Xi100-300mmF4.5-5.6 (3)
・MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mmF4.5- (1)
・MINOLTA APOTELE ZOOM 100-400mm F4.5-6.7 (3)
*MINOLTA AF REFLEX500mmF8 (2)
・NMD20mmF2.8 (40)
MD W.ROKKOR20mmF2.8 (113)
・MD W.ROKKOR24mmF2.8 (18)
・MD24mmF2.8 (7)
・Cosina24mmF2.8MCMacro (34)
MC.W.ROKKOR28mmF2.8 (45)
・MC-W.ROKKOR-SG 28mmF3.5 (4)
MC W.ROKKOR-HG 35mmF2.8 (7)
MD ZOOM35-70mmF3.5 (7)
MC ROKKOR-PG 50mmF1.4 (8)
*MD 50mm F1.4 (1)
MD.ROKKOR50mmF1.7 (15)
MC.ROKKOR50mmF1.7 (2)
AUTO ROKKOR-PF 55mm F1.8 (3)
・MC ROKKOR-PF 50mmF1.7(EOSマウント) (2)
MD-Macro ROKKOR50mmF3.5 (86)
・MC ROKKOR PG58mmF1.2 (3)
・AUTO ROKKOR-PF 58mmF1.4 (2)
MC TELE-ROKKOR PF135mmF2.8 (2)
・MC TELE-ROKKOR135mmF3.5 EOSマウント (2)
NMD ZOOM75-150mmF4 (5)
*MD ZOOM 70-210mm F4 (1)
MD ZOOM75-200mmF4.5 (4)
・MD200mmF4 (2)
*RF ROKKOR 250mm F5.6 (2)
MC TELE-ROKKOR300mmF5.6 (2)
・chiyoko E.ROKKOR 50mmF4.5 (1)
・G.ZUIKO AUTO-W 21mmF3.5 (24)
・G.ZUIKO AUTO-W28mmF3.5 (8)
・ZUIKO MC AUTO-S 50mmF1.4 (1)
・F.ZUIKO AUTO-S 50mmF1.8 (3)
・F.ZUIKO AUTO-T 135mmF3.5 (2)
・G.Zuiko Auto-W 20mmF3.5(PenF) (7)
・F.Zuiko Auto-S 38mmF1.8(PenF) (32)
・G.Zuiko Auto-S 40mmF1.4(PenF) (1)
・Zuiko Auto-zoom 50-90mmF3.5(PenF) (1)
・M.ZUIKO DIGTAL 17mmF2.8 (19)
F.Zuiko 32mmF1.7(PenD3) (126)
KONICA HEXANON AR 28mmF3.5 (2)
KONICA HEXANON AR 35mmF2.8 (2)
KONICA HEXANON AR 40mmF1.8 (7)
KONICA HEXANON AR 50mmF1.7 (1)
・Cタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 (8)
・Cタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 T* (5)
・CFタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 T* (3)
・CFタイプ Carl Zeiss Sonnar 150mmF4 T* (2)
・MAMIYA SEKOR C 35mmF3.5N (27)
・MAMIYA SEKOR C 45mmF2.8N (2)
MAMIYA SEKOR 45mmF2.8 (3)
MAMIYA SEKOR C 55mmF2.8 (6)
・MAMIYA SEKOR C 80mmF1.9 (3)
MAMIYA SEKOR C 80mmF2.8 (14)
・MAMIYA SEKOR C80mmF2.8N (1)
MAMIYA SEKOR C Macro 80mmF4 (3)
MAMIYA SEKOR 110mmF2.8 (3)
・MAMIYA MACRO A 120mmF4 (20)
MAMIYA SEKOR C 150mmF4 (2)
・MAMIYA SEKOR ZOOM ULD C 105-210mmF4.5 (2)
・ZENZANON 75mmF2.8 (1)
ROKKOR QF 40mm F1.7(MINOLTA HI-MATIC-E) (95)
・FUJINON 45mmF1.9(FUJICA 35-EE) (3)
・マミヤ コンパクトカメラ U-AF (4)
Tessar35mmF3.5(YASHICA T-AF-D) (3)
YASHICA 35mmF3.5(AUTO FOCUS MOTOR IID) (11)
YASHINON-DX40mmF2.8(ELECTRO-35MC) (1)
Tessar35mmF3.5(京セラTD) (66)
MINOLTA AF-TELE38mmF2.8 (1)
FUJI AUTO-8DATE35mmF3.5 (1)
FUJINON28mmF3.5(FUJI TIARA) (1)
HEXANON38mmF2.8(KONICA C35AF2) (6)
・Tamron TELEVISION LENS 25mmF1.9(Cマウント) (2)
*TAMRON 35mmF2.1(Cマウント) (1)
・COSMICAR TELEVISION LENS 25mm F1.4 (3)
・COSMICAR TELEVISION LENS 50mm F1.4 (11)
*iPhone4 (1)
iPhone4s (44)
*Carl Zeiss Jena Flektogon 20mm F4(M42) (2)
*Carl Zeiss Jena Flektogon 25mm F4(M42) (1)
・Carl Zeiss Jena Tessar50mmF2.8 (5)
*AUTO EXAKTAR 28mm F2.8 (1)
・TELE-KINEGON ACCURAR 135mm F2.8 (1)
・SONY E16mmF2.8 (1)
Tokyo Kogaku UV TOPCOR 35mmF3.5 (4)
Tokyo Kogaku UV TOPCOR 50mmF2 (36)
Tokyo Kogaku UV Topcor 135mmF4 (1)
*Vario-Sonnar 28-80mm3.5-5.6 T* (1)
・今はないレンズ *借りたレンズ+家族使用 (0)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード