写真、パソコン、音楽大好き-4

 写真が一番の趣味となってしまいました。それまではパソコンで、これからは音楽かも知れません。

浅田真央の心境です-新幹線篇。

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5D Tamron70-300mmf4-5.6

 よく訪ねるブログにドクターイエローの事が書かれていました。
 ドクターイエローとは、新幹線の線路を点検する車両で、車体の色が黄色なのでこのように言われています。

 昨年、何回かドクターイエローを目撃しました。
 その何回かに共通するのは、いずれも午後2時台だったことです。

 鉄道ファンのまこべえさんのブログで何かご存じですかと聞きました。
 すると、のぞみ検則が月3回行われていること、新大阪着が14時23分で27日に走るはずとの貴重な情報を教えて貰いました。

 ・・・。思わず、微笑んでしまいました。時間帯からも私が目撃したのと符合するではありませんか。しかも、尋ねた日がドクターイエローが通るかも知れない日なのですから・・・(笑)

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 なすべき事を午前中になし終えて、駄目で元々、カメラ撮影を試みました。昼食中に考えていたことはまず
1.場所。
 鉄橋から撮るべきか、全体が見える田圃に行くべきか。北側か南側か。
2.レンズは何にすべきか。
 EF200mmはAFで写りも確か。全体を撮るならば、5-60mmでも構わない。使いたくはないけれど、70-300mmのズームが 一番対応しやすいかも知れない・・・。
3.天候、光線の読み。
 曇り空の方がありがたいかも知れない。太陽が出ると、逆光となる側は駄目・・・。

 等々、独り言のように思案していました。そんな私を見て、妻は笑っていました。「おもしろい・・・。」

 ・・・。・・・。遅い目の昼食後、ばたばたしながら、現地へ。・・・。『撮れたらいい・・・』
 と思っていたら、なにやら走ってきました。
 16両の新幹線から比べると、とても短くて頼りなく見えました。
 もっと鮮やかなイエローを連想していましたが、遠くから見たら色さえよく分からなかったのですが・・・。
 やってきました。私の心の準備もないないままに・・・。(笑)

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 焦点距離は小さめ。無意識のうちに欲が出て、追いかけながらズームで焦点距離を大きくしておりました。

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 ・・・。ここまでは何とか追うことが出来ましたが、その後はいけません。写真はかなり傾いていきました。加えて、午後2時台となり逆光。晴れ間が出てきて影になるのと、様々な邪魔な建物が加わり、後半はかろうじて全体を収めただけでした。

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 車両は7両でしょうか。1両が一般のに比べて短くなっています。
 撮影時間は、何秒か分かりませんが、もっと練習してから臨むべきでした。ズームレンズは、1年半ぶり。焦点距離を変化する時、重くて戸惑ってしまいました。

 本来なら、ここで帰宅でしたが、現場にカメラを持った年輩の方がおられて、明日で16両の走行が最後となる500系が来ることを教えてくれました。
 500系、撮る予定など全くなかったのですが、折角なので4-50分待ちました。場所は、田圃の真ん中。昨日は風があり、後半の方はがたがた震えるほどの寒さでした。

 待ち時間、撮る練習をしました。

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 新幹線300系

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 新幹線700系

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 新幹線N700系

 浅田真央ではありませんが、パソコンのモニターで見たら、『あああっ、電車が真ん中。か、傾いている。ぶれてる。つまらない。』と悔し涙でしたが、時間が経つと、『まぁいい、練習無しにいきなりで撮れただけまし・・・』と、自分で自分を慰めるようになりました。
 
 肝心の500系ですが、車体の色がシルバーとブルー。午後2時台の撮影には不向きでした。
 とともに、よく通る700やN700、300系では徐々に慣れてきたはずなのに、500系だけぎこちなく終わりました。
 私は私の記念のために、写真を掲載します。(笑) またまた欲張り、焦点距離を大きくしておりました・・・。

 繰り返しますが、普段建物と花専門で、マニュアルフォーカス主体の私がいきなり新幹線ですから・・・、『まぁいい、撮れただけまし・・・、儲けもの、もうけものの精神です。』

 ここまで読みそして見てくださった方は、多分鉄道ファンではないでしょうか。(笑) おそらく、家族も見放していると思います。

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 5D Tamron70-300mmf4-5.6

 ・・・。・・・。
 たまにしか撮らない鉄道写真ですが、撮るたびにフラストレーションがたまってしまいます。
 今日も500系とドクターイエローが通りますが、どうしましょうか。

 そうです、実は妻は家から、ドクターイエローを見ていました。帰宅して妻が言ったことは、「よく見えたわねぇ。」
 そして、改めて我が家のベランダから確認すると、私が昨日新幹線を撮った距離と、我が家のベランダから見た距離は余りかわらないかも知れないと言う、珍現象に気づいてしまいました。
 ・・・。あの寒さは何だったのか。家にいれば、待ち時間にコーヒーなど飲めたかも知れなかったのです。

 ということで、今日は自宅のベランダから撮ることになると思います。天候も雨かも知れませんので。

 ・・・。500系の撮影の時には、現場には私を含めて3人になっていました。近くの上牧というところも、新幹線の防壁となる側面がないところがあると、一人の若者から聞きました。知る人ぞ知る。様々な撮るポイントがあるのでした。
 この若者、今日は岡山行きの500系に乗るとのことです。
 最初の年輩の方とも、帰り際にあって挨拶と立ち話をしましたが、鉄道ファン、鉄ちゃんの世界には相通じるものがあるようです。
  女性鉄子もいますし、妻の話だと3歳ぐらいの男の子を持つお母さん達が、カメラを構えて喫茶店などの電車の撮影ポイントに押し掛けるそうです。
 3組が話し合って重ならないようにしている「ギュルママ」のことがテレビでも放映されていたようです。

 さてさて、平常心で、リベンジを試みましょうかねぇ。
  1. 2010/02/28(日) 00:00:12|
  2. ・Tamron70-300mm
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モードは急に変わらない

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 5D MacroElmarit60mmf2.8

  先週、見つけた可愛い花を撮りに行きました。
 妻が「散歩の時にも、何カ所かに咲いていた。」というので、最初に見た所とは反対方向に行きました。
 その時に、少し足を延ばせば、犬の散歩の時に見つけた新幹線のポイントにもいけるので、望遠もバックに入れました。

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 最初に見かけた場所と違うせいか、似ているが違うかも知れないと思ってしまいました。しかし、最後に確かめに行ったら、同じで、ぱっと見ただけではよく分からないと思った次第です。

 写真に撮ってよく見ると、花の色がピンクのイモカタパミによく似ています。葯の色も黄色。五弁花。
 花の色が黄色のイモカタバミでしょうか。
 我が家にある季節・花の色別の大きな図鑑は、花屋で売っているような品種中心なので、野草などは余り載っておらず別の本が必要となります。
 しかし、野草図鑑は都合のいいような本は少なく、あと僅かのことを知ろうとしたら、全何巻という植物図鑑全集になってしまうのでした。

 ここの所、京都の建物ばかりを撮っていたので、私自身が花撮影Macroモードに直ぐに切り替わりません。加えて、花粉症のため目もボーとして集中度にもかけました。

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 5D Tamron70-300mm

 新幹線ですが、犬の散歩の時に撮ったDP1の28mmよりは大きく撮れたので、まずは満足です。
 新幹線は住宅がある所を通る時、大体防音対策でフェンスがありますが、この箇所は周りが田圃のためかないので新幹線の下まで見えるのでした。

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 SIGMA DP1

 新幹線は10-15分に1本は通るのでしょうか。500系の次は300系、上り2本続きました。

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 そして、下り。

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 昔、森永か何かの宣伝で「大きいことはいいことだー」とありましたが、鉄ちゃんの世界でも同じです。より大きく、アップしたものを撮りたくなるのでした。
 ただ、ギャンブルの世界にも共通しますが、余り深みに入らない方が良いようです。

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 なんとか見ることが出来る範囲内、ぎりぎりですが、頭の中に「よおし」と言う欲が入るのは良いのですが、撮影技術が伴いません。
 新幹線が来るのを待っていますが、目と耳は待機状態。かなり遠い所を走る、車の音が新幹線が近づいてくる音と紛らわしいのです。
 加えて、久しぶりの望遠のズームレンズ、倍率を上げるのは左に回すと言い聞かせる必要がありました。そして、新幹線の動きにあわせてカメラ全体を動かし、流し撮りを行いますが、慣れが必要です。

 新幹線撮りは、半年以上前。しかも、1年のうち数回程度。冷静にかつ的確に、反応するにはほど遠い状態でした。そして、Macroモード以上に動き物、新幹線モードへの切り替えはダイヤルが錆び付いていました。
 余り熱が入らないように直ぐに切り上げましたが、新幹線の世界は、いらいらの世界。先頭車が撮れる時間は、数秒。望遠しすぎると、失敗する確率も高まります。何回か撮った時には、「撮れた」というよりは、「く、く、くやしい。」とエスカレートしてしまうのでした。

 昨日も、エスカレートしそうになったので、やめましたが、拘ると1秒に3コマでは足りなくて、1秒に6.5コマや10コマ撮ることが出来るカメラに関心が移るのでした。

 写真は、かなり傾いているというか、曲がっていますが、500系の車輪が大きく写せたので載せます。鉄ちゃんの世界では、笑われる写真ですが、努力賞と言うことでお許し下さい。
 新幹線撮り、当分行かないことが、精神状態のためにもいいようです。(笑)

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 5D Tamron70-300mm
  1. 2009/03/09(月) 09:46:50|
  2. ・Tamron70-300mm
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余りにも飛行機な日

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 5D Tamron70-300mm 300mm

 先週頃から、モノレールに乗りたい、モノレールを撮ろうとホームページを見ていたら、寝屋川から伊丹空港までつながっていることを知りました。
 「伊丹空港」
 以前、兵庫県の尼崎市、塚口にいて子どもの頃に阪急電車、市バスあるいは自転車で飛行機を見に行った記憶があります。「行こう」
 そこで、撮りたいもののドッキングです。モノレールと飛行機。
 特に飛行機を撮るのは、初めてでした。

IMG_1706-3-b.jpg
70mm

 モノレールの駅から、展望台までは比較的近く、どこを見ても珍しく感じます。
 この黄色のライン、気に入ってしまいました。

IMG_1713-3-b.jpg
 70mm

パイロットがいるあたりを、アップで撮りました。

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 300mm

あたりを見ると、見る物が珍しく、何でもかんでも撮ってしまいます。そして、私などはむしろプロペラ機の方が愛着があります。
 といっても、乗るのは勘弁を。青年時代、教会の伝道旅行で、奄美大島へ行きましたが、飛行機初飛行が、プロペラ機。最初が肝心で、「飛行機などは、乗るべきものではない。」との固定観念が出来てしまいました。

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 80mm

 飛行機と言えば、やはり離陸する所がイメージにあり、試みてみました。
 JALの結構大きめの飛行機(機種が分からない所が、素人ですね)を、助走から離陸、そしてかなり上昇する所まで、20枚ほど撮ったので、今度はANAを試みてみました。

 離陸直後も良いのですが、このあたりの方が、角度があり、また背景も伊丹らしいので選びました。

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 300mm

 このANA、47枚撮っています。かなり上昇した所まで、追い続けました。
 Tamron70-300mm、望遠レンズとすれば、最も安物。飛行機や鳥、また電車を撮る人にとっては、つけている方が恥ずかしくなるレンズですが、私には十分です。
 結構楽しめます。5DのAF、良くできているのかも知れません。
 次の写真、遊び心を入れてみました。

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IMG_1783-3-b.jpg
300mm

 この時間帯、結構離着陸が多かったようです。
 こんな場面に、出会いました。

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 180mm

 かなり撮りました。そんな中、パイロットが乗り込む所を発見しました。

IMG_1913-3-b.jpg
 300mm

 この後、早めの昼食をとり、子どもの頃に見た、着陸をする直前の所。
 小学生か中学生の時、飛行機が高度を下げて、滑走路にはいる時、乗っているお客さんの顔が見えた記憶がある所に行くことにしました。
 想い出というのでしょうか。そこに行かずして、伊丹に行ったとは言えない、そんな気にもなり、出かけていった次第です。

 ・・・。しかし、思いもよらなかったことに会い、身体のダメージも多く、帰宅後は熟睡することとなりました。
 今日全てを載せるつもりでしたが、続きます。
 
 pyosida、飛行機を撮っていても、花心は忘れていませんでした。
 南から北ターミナルに移動する時に、見つけたので撮りました。

IMG_1902-3-b.jpg
 5D Tamron70-300mm 180mmMacro
  1. 2008/09/13(土) 11:28:18|
  2. ・Tamron70-300mm
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パソコンにより、音が違います。

 集会の時には、聖歌DVDプレーヤーを使います。プレーヤーと言っても、DVDが3枚だけなので、DVDプレーヤーやパソコンにつながないと音は出ません。

 今までMacBookにつないで再生していましたが、Dellのノート型につないで再生しました。スピーカーは、Sonyの30Wの小型スピーカーです。

 Dellにつないだ時に、「あっ、MP3の音。しかも、昔のレコードプレーヤーのようにプツプツと雑音。」と感じ、音質も急に平坦なものになりました。
 隣の部屋で聞いていた妻も、「あれぇ、CDデッキで聞いているのかと思った。なんか、音が違う。」と気づいたようです。

 Dellのは教会用。そして、MacBookは処分しようと思っていたのですが、これでは出来ません。
 DellのCD-ROMだとDVDが途中で止まることはなくなりますが、音質が悪くなります。

 やはり2台置いておく方がいいようです。
 
 ・・・。聖歌統合版ですが、818曲聞きました。そのうち私は300曲ほどを知っており、歌えることが分かりました。また、300番台までは賛美歌と同じメロディーが多いことも分かりました。
 また今は知らないけれど、歌えそう、とても綺麗な曲もたくさんあったので、レパートリーを増やそうと思います。

 とりあえず、全曲聞けたので、選曲の時にとても役立ちます。
 音楽関係ですが、日曜日に来てくれた友人が、自分が演奏した賛美歌や、オルゴール風にアレンジしたCDRを持ってきてくれました。彼はお母さんがピアノの先生で、小さい時から厳しいレッスンを受けたそうです。

 この友人、青年の時に嘘か誠かは分かりませんが、「礼拝の奏楽の時に彼は寝ていたが、指だけは曲を演奏していた。」と仲間内でよく言われていました。
 ショパンやバッハなど、幅広く演奏できるようです。

IMG_8985-2-b.jpg
 5D Tamron70-300mm 200mm ISO400
  1. 2008/08/21(木) 08:05:33|
  2. ・Tamron70-300mm
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今まで知りませんでした。

IMG_5337-3-b.jpg
10D Tamron70-300mm 300mm(換算480mm)

 何日か次のような会話が続きました。
 「白い花、咲いていたわょ。」
 淀川の手前の社会福祉法人の施設の横、畑がいつの間にか、ため池のようになっている所に蓮の花が咲いており、早朝、カメラを持った人を見かけるとのことでした。妻がよく見ると、白い花が咲いていたので、教えてくれるのでした。

 そして、私は夕方にカメラを持って写真を撮りに行きましたが、花びらは閉じたままなのです。

 そして、また妻が早朝の散歩で、今日は咲いていたよと教えてくれ、私は夕方に撮影のパターンを繰り返していました。
 昨日、「侍大将まこべえがいく」のまこべえさんのブログを見ていたら、蓮は、早朝だけに咲くとのこと。早起きの人にしかみれない、そして何日ぐらい咲くのか、第2日目がいいなどと書かれていました。

 「えっ、そうなんだ。こりゃ、いつまでたっても撮れるはずがない。」

 先月の中頃、日本庭園後に蓮の花を撮りに行きたいと思いつつ、1ヶ月が過ぎたのですが、蓮の特徴など全く知りませんでした。

 今朝は、散歩に出かけた妻に携帯で電話をしました。「咲いてた。」と聞くと、「・・・」どうやらはっきりしないとのことでしたが、自転車で出かけました。
 目的地に着くと、1つだけ咲いていました。が、かなりの距離があります。300mmの望遠で、やっと大きくとらえることが出来ますが、Macroなどは夢の夢でした。

 180mmのレンズに交換して、何枚か撮りました。

IMG_8887-2-b.jpg
 5D Elmar180mmf4

 折角なので、200mmでも撮りました。

IMG_8927-3-b.jpg
 5D EF200mmf2.8L

 蓮の花が開いているのを撮るのは、初めてです。
 ただ、他の方の蓮の写真を見るとピンクと白で、とても綺麗な写真が多いのですが、私が行った所は、お世辞にも綺麗な所とは言えない一見ゴミ捨て場のようなため池。随分差があるように思えます。

 しかし、いずれにしろ撮れたのですから、良しとしなければなりれません。
 そして、感想を一言。
 それは、「痒かった。かゆい。」
 この夏になって初めての経験ですが、蚊に一杯刺されてしまいました。
 次回同じ場所に行くかは、とても微妙です。
  1. 2008/08/15(金) 17:52:45|
  2. ・Tamron70-300mm
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可動式液晶、ライブビュー

img00d01152zik7zj.jpg
 5D Tamron70-300mm 180mmMacro

 今まで撮った写真を整理しています。2000年以降の抜粋、そして2006年もの。
 
 自分でいいなぁ、と感じる写真は、その年度にぽつりぽつりとありました。
 撮り手は同じですが、被写体・カメラ・レンズ、そして撮り方によって微妙に変化していました。

 ところが、2006年に関しては、大きな特徴があったのです。
 1月から半年ほどは、特に不作。その後も、全体的には「どうして、こんなものを撮ったのかなぁ。」と思ってしまうのでした。

 一つの原因は、メインに使っていたカメラがSony DSC-R1。ライブビュー、可動式の液晶で重宝していたのですが、2年ほど経って改めてみたら、今ひとつのオンパレードなのです。

 写真が大きく変化したのは、マウントアダプターを使用してからです。自分の手で絞りを変え、ピントを合わせ、露出も変化をさせるようになってから、少しずつ納得できる写真が生まれてきました。

 にもかかわらず、現在、Sonyから出ているα350、下位の新製品α300に興味が行っています。
ライブビュー専用のCCD、視野率90パーセント、ファインダーは0.75倍ながら可動式の液晶により、コンパクトカメラのように液晶を見ながら撮影が出来ます。
 なによりも、液晶を上向きにして、ウェストレベルでの撮影が可能となります。
 このウェストレベルでの撮影に弱いのです。

 自分で買ったはじめてのカメラは、ゼンザブロニカS2。昔のカメラのように、上から覗いてピントを合わせるタイプでした。

 自分の子どもを撮る時でも、ファインダーに目を押し当てていると、なかなか子どもは良い表情をしません。しかし、子どもの目を見ながら笑いかけたり、声をかけたりすると、とても良い表情をします。
 同時に、30センチほど下に構えたカメラの液晶を上から見ているので、ここぞというときにシャッターが押せます。

 今の時代だと悪用だと言われてしまうかも知れませんが、道ばたでおしゃべりしている二人の人物がいるとします。雰囲気がいいのでカメラを構えて、ファインダーを覗きながら、シャッターを押そうとすると、二人は写真に撮られると意識して、会話を止めたり、急に不自然な顔つきになります。
 時には、苦情を言われてしまいます。

 ところが、カメラを首からぶら下げて、胸あたりに位置して、上向きの液晶を見ながらぱちり。気が付きません。
 知り合いに何度かしたのですが、「撮ってもいいかなぁ。」と顔を上げて言いながら、実はその瞬間にぱちり。

 自然体の写真が好きな私とすれば、魅力的なライブビュ、可動式液晶なのです。
 そして、メーカーからは1万円のキャッシュバック。
 これ、欲しい人には、結構インパクトがあります。

 再び、不毛の写真のオンパレードを行うのか。それなりの経験をしたので、良いように生かせるのか、しばらく誘惑が続きそうです。

imgfb59eb44zik3zj.jpg

 5D Elmarit19mmf2.8
  1. 2008/07/10(木) 20:27:57|
  2. ・Tamron70-300mm
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新幹線は難しい

img119c37d7zik8zj.jpg
 5D Tamron70-300mm A17

 日曜日、6日に新幹線を撮ってきました。
 レンズの再試し撮りを兼ねています。
 電車の撮影は、全般的に難しいですが、新幹線は特に難しいようです。

  1. 2008/07/08(火) 22:16:33|
  2. ・Tamron70-300mm
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プロフィール

pyoshidas

Author:pyoshidas
 




 中学の頃、双眼鏡・望遠鏡などのレンズに関心があり、その延長で高校の時は、写真部でした。ただし、カメラ雑誌と広告に関心があり、写真を撮る方はいまひとつで、学園祭の直前に撮影し、現像・引き伸ばしを慌ててしておりました。
 その後、数十年は手軽なカメラで家族写真を撮る程度でしたが、仕事で手伝った1眼レフのシャッター音に目覚め、デジタルカメラの波に乗って、写真を撮るようになりました。

 MFのレンズでの撮影が多かったのですが、AFでの撮影が増えてきました。自己満足の写真ですが、お付き合いをしていただけたら、幸いです。


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・LUMIX G VARIO 14-42mm (2)
・LUMIX G VARIO14-45mm (14)
・LUMIX G VARIO 14-140mmF4.5-5.8 ASPH. (5)
LUMIX G 20mm F1.7 ASPH. (72)
・LUMIX G 25mm F1.7 (2)
・LUMIX G VARIO45-200mm (10)
・YASHICA LENS ML50mmF1.4 (1)
・Vario-Sonnar 28-70/3.5-4.5MMJ (48)
・Distagon18mmF4 (1)
・Distagon 35mmF2.8 (3)
・Planar50mmF1.4 (15)
・Carl Zeiss Planar85mmF1.4 T* (1)
・Planar85mmF1.4 (3)
・Carl Zeiss Planar45mmF2(G) (11)
・Carl Zeiss Sonnar90mmF2.8(G) (1)
Tokina AT-X PRO17mm f3.5 (64)
・N.NIKKOR 20mmF4 (13)
・W-KOMURA 24mmF3.5 (1)
・Nikkor28mmF2.8 (4)
・AiNikkor28mmF3.5 (1)
・NIKKOR-H Auto 28mmF3.5 (1)
・NIKKOR-H Auto 28mmF3.5 (1)
・NIKKOR 35mmF2 (3)
・Ai Nikkor50mmF1.2S (2)
・Nikkor55mm S Auto F1.2 (3)
・Nikkor 50mmF1.8 (1)
・NIKKOR-H Auto50mmF2 (1)
・Cosina Planar85mmF1.4ZF (2)
・TamronSP90mmF2.5Macro (2)
・NIKKOR 105mm F2.5 (1)
・ED 18-55mmF3.5-5.6G (1)
・AF-S DX NIKKOR 18-55mm 3.5-5.6G VRII (1)
・AF-S DX Zoom-Nikkor18-70mmF3.5-4.5G (5)
・AF MICRO NIKKOR 60mmF2.8 (1)
AI AF Micro-Nikkor 60mm f2.8D (5)
EL-NIKKOR 50mm F2.8 (10)
・1 NIKKOR 10-30mm 1:3.5-5.6 VR (1)
・1 NIKKOR 30-110mm 1:3.8-5.6 VR (1)
・SIGMA DP1 SIGMA LENS 16mmF4 (137)
・SIGMA DP2s SIGMA LENS 24.2mmF2.8 (5)
・SIGMA DP2 Merrill SIGMA LENS 30mmF2.8 (2)
SIGMA DP2 Quattro SIGMA LENS 30mmF2.8 (5)
SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM(SAマウント) (4)
・Sigma18-50mmF3.5-5.6DC(SA) (1)
・SIGMA ZOOM 18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM S (1)
・SIGMA 30mm F1.4 DC HSM(SA) (1)
・SIGMA Art 35mm F1.4 DG HSM(SA) (9)
・L型G-Biogon28mmF2.8 (32)
*Summicron M35mmF2 (15)
・M-ROKKOR40mmF2 (13)
・Summicron M50mmF2 カナダタイプ (8)
・CANON LENS 35mmF2.8(L) (3)
・CANON LENS 50mm F1.4(L) (4)
・CANON LENS 50mm F1.8(L) (6)
・インダスタール50mmF3.5(沈胴式) (2)
industar50mmF3.5 (1)
・Sony E16mmF2.8 (45)
・Sony E18-55mmOSS (33)
・SONY FE50mmF1.8 (1)
・SONY FE28-70mmF3.5-5.6OSS (2)
・SONY DT 18-70mmF3.5-5.6 (1)
・TAMRON SP 20-40mm ASPHERICAL F2.7-3.5 (2)
MINOLTA AF24-85mmF3.5-4.5 (29)
・MINOLTA AF ZOOM 24-105mmF3.4-4.5 (1)
・MINOLTA AF ZOOM 28-85mmMacro (4)
MINOLTA AF35-70mmF4 (1)
*MINOLTA AF50mmf1.4 (1)
*MINOLTA AF50mmF2.8Macro (3)
*MINOLTA AF85mmF1.4 (5)
・MINOLTA AF100mmF2.8Macro (19)
・MINOLTA HIGH SPEED AF APO 200mm F2.8G (6)
・MINOLTA AFZOOM70-210mmF4.5-5.6 (2)
・MINOLTA AF ZOOM Xi100-300mmF4.5-5.6 (3)
・MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mmF4.5- (1)
・MINOLTA APOTELE ZOOM 100-400mm F4.5-6.7 (3)
*MINOLTA AF REFLEX500mmF8 (2)
・NMD20mmF2.8 (40)
MD W.ROKKOR20mmF2.8 (113)
・MD W.ROKKOR24mmF2.8 (18)
・MD24mmF2.8 (7)
・Cosina24mmF2.8MCMacro (34)
MC.W.ROKKOR28mmF2.8 (45)
・MC-W.ROKKOR-SG 28mmF3.5 (4)
MC W.ROKKOR-HG 35mmF2.8 (7)
MD ZOOM35-70mmF3.5 (7)
MC ROKKOR-PG 50mmF1.4 (8)
*MD 50mm F1.4 (1)
MD.ROKKOR50mmF1.7 (15)
MC.ROKKOR50mmF1.7 (2)
AUTO ROKKOR-PF 55mm F1.8 (3)
・MC ROKKOR-PF 50mmF1.7(EOSマウント) (2)
MD-Macro ROKKOR50mmF3.5 (86)
・MC ROKKOR PG58mmF1.2 (3)
・AUTO ROKKOR-PF 58mmF1.4 (2)
MC TELE-ROKKOR PF135mmF2.8 (2)
・MC TELE-ROKKOR135mmF3.5 EOSマウント (2)
NMD ZOOM75-150mmF4 (5)
*MD ZOOM 70-210mm F4 (1)
MD ZOOM75-200mmF4.5 (4)
・MD200mmF4 (2)
*RF ROKKOR 250mm F5.6 (2)
MC TELE-ROKKOR300mmF5.6 (2)
・chiyoko E.ROKKOR 50mmF4.5 (1)
・G.ZUIKO AUTO-W 21mmF3.5 (24)
・G.ZUIKO AUTO-W28mmF3.5 (8)
・ZUIKO MC AUTO-S 50mmF1.4 (1)
・F.ZUIKO AUTO-S 50mmF1.8 (3)
・F.ZUIKO AUTO-T 135mmF3.5 (2)
・G.Zuiko Auto-W 20mmF3.5(PenF) (7)
・F.Zuiko Auto-S 38mmF1.8(PenF) (32)
・G.Zuiko Auto-S 40mmF1.4(PenF) (1)
・Zuiko Auto-zoom 50-90mmF3.5(PenF) (1)
・M.ZUIKO DIGTAL 17mmF2.8 (19)
F.Zuiko 32mmF1.7(PenD3) (126)
KONICA HEXANON AR 28mmF3.5 (2)
KONICA HEXANON AR 35mmF2.8 (2)
KONICA HEXANON AR 40mmF1.8 (7)
KONICA HEXANON AR 50mmF1.7 (1)
・Cタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 (8)
・Cタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 T* (5)
・CFタイプ Carl Zeiss Planar 80mmF2.8 T* (3)
・CFタイプ Carl Zeiss Sonnar 150mmF4 T* (2)
・MAMIYA SEKOR C 35mmF3.5N (27)
・MAMIYA SEKOR C 45mmF2.8N (2)
MAMIYA SEKOR 45mmF2.8 (3)
MAMIYA SEKOR C 55mmF2.8 (6)
・MAMIYA SEKOR C 80mmF1.9 (3)
MAMIYA SEKOR C 80mmF2.8 (14)
・MAMIYA SEKOR C80mmF2.8N (1)
MAMIYA SEKOR C Macro 80mmF4 (3)
MAMIYA SEKOR 110mmF2.8 (3)
・MAMIYA MACRO A 120mmF4 (20)
MAMIYA SEKOR C 150mmF4 (2)
・MAMIYA SEKOR ZOOM ULD C 105-210mmF4.5 (2)
・ZENZANON 75mmF2.8 (1)
ROKKOR QF 40mm F1.7(MINOLTA HI-MATIC-E) (95)
・FUJINON 45mmF1.9(FUJICA 35-EE) (3)
・マミヤ コンパクトカメラ U-AF (4)
Tessar35mmF3.5(YASHICA T-AF-D) (3)
YASHICA 35mmF3.5(AUTO FOCUS MOTOR IID) (11)
YASHINON-DX40mmF2.8(ELECTRO-35MC) (1)
Tessar35mmF3.5(京セラTD) (66)
MINOLTA AF-TELE38mmF2.8 (1)
FUJI AUTO-8DATE35mmF3.5 (1)
FUJINON28mmF3.5(FUJI TIARA) (1)
HEXANON38mmF2.8(KONICA C35AF2) (6)
・Tamron TELEVISION LENS 25mmF1.9(Cマウント) (2)
*TAMRON 35mmF2.1(Cマウント) (1)
・COSMICAR TELEVISION LENS 25mm F1.4 (3)
・COSMICAR TELEVISION LENS 50mm F1.4 (11)
*iPhone4 (1)
iPhone4s (44)
*Carl Zeiss Jena Flektogon 20mm F4(M42) (2)
*Carl Zeiss Jena Flektogon 25mm F4(M42) (1)
・Carl Zeiss Jena Tessar50mmF2.8 (5)
*AUTO EXAKTAR 28mm F2.8 (1)
・TELE-KINEGON ACCURAR 135mm F2.8 (1)
・SONY E16mmF2.8 (1)
Tokyo Kogaku UV TOPCOR 35mmF3.5 (4)
Tokyo Kogaku UV TOPCOR 50mmF2 (36)
Tokyo Kogaku UV Topcor 135mmF4 (1)
*Vario-Sonnar 28-80mm3.5-5.6 T* (1)
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